大もめのパブリックビューイング
実際、9月分のプログラムには、「OPER LIVE AM PLATZ」という紹介記事も掲載されています(写真はパンフレットの紹介記事です)。
が、9月にカラヤン広場に行っても、ディスプレイもなければ、パブリックビューイングのお知らせもありません。さて、どうなったのでしょうか。
どうやらウィーン市から許可が下りていないようなのです。総裁のホーレンダ氏は、カンカンに怒っているとか…
もしかしたら、周辺の某高級ホテルから、反対が出たのかもしれません(だいたい、この手のパブリックビューイングを行うと騒ぐ輩が増えてきて、周辺の環境が悪化することが多いようです)。さて、今後、どうなるか、ことの経緯が楽しみです。



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